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秋田市のこと。

2012/02/19
秋田市で初めて暮らす方に向けて、
秋田市のTipsをランダムに書いていこうと思います。
(随時、この記事に追加修正していく予定です。)

【秋田市のイメージ】
 商圏は秋田駅前と、四ツ小屋駅の近くにある御所野が二大商圏です。

 秋田駅は、西口に向けて商圏が広がっています。
 駅ビルのトピコ、フォンタ、フォーラス、アルス、西武など…。 
 秋田駅の東口は住宅地です。

 御所野は、他の地方都市と同じく、車で行く商圏です。
 隣にはフレスポなどあり、こちらでも
 生活に関連するものは一通りそろうと思います。

 もし秋田市の地図があれば、ご覧になりながらお読み下さい。
 秋田駅から見て、右上には手形地区があります。
 ここは住んでいる人は大学生が多い地区です。
 右中は東通り地区。閑静な住宅地というところでしょうか。
 右下は横森地区。ここも閑静な住宅地です。
 (ただし、横森地区の奥の桜地区は、大学もあるので学生さんも混ざります。)
 右側は各地区の奥あたりに、横山金足線と呼ばれる県道があります。
 ここから駅までは、男性の足でおよそ半時間と考えるといいかもしれません。
 (冬場は1.5倍は時間がかかると考えておいた方がいいと思います。)

 左側は駅前地区。
 左上の方に泉地区があり、ここは住宅地です。
 左中はずずーっと商圏から官公庁のある山王地区まで連なっています。
 右下は楢山地区。ここは道が細いところも多いので、
 現場を直接見た方がいいでしょう。 

 駅の周辺で住むところをおすすめするとしたら、
 あくまで車がない場合の前提ですが、
 とにかく会社や学校から2km界隈のところを考えるのがベターです。
 雪のない時は何とかなりますが、冬になると考えているより通勤通学が大変です。
 秋田市の優れているところのひとつとして、
 どこに住んでもスーパーはそう遠くないところにあります。
 また、飽和気味ですが、コンビニもとても多いです。

 あ!一点だけ。
 秋田は電化製品を買う場所が秋田駅周辺にはありません。
 ヤマダ電機やケーズデンキのようなところです。
 あるのは、車で行くような山王地域や東通り地域、イオンなど。
 車がないと買いにいけないのが痛いところです…。
 必要であれば、事前に地元で買って、送った方がいいかもしれません。


【スーパーのこと】
 秋田はスーパーが多く、地元の様々な企業があちこちにスーパーを出しています。
 アマノ、ビックフレック、グランマート、イトク、
 マックスバリュ、ジェイマルエーなどなど…

 お店によって、ちょっと特色があるので、
 あちこちを回ってみるとたのしいかもしれません。


【官公庁のこと】
 官公庁は駅から西へ向かった山王地区にあります。
 市役所と県庁が向かい合うように並んでいます。
 駅からは(歩けないこともないのですが)遠いので、
 バスを利用するといいかもしれません。
 運賃は西口駅前からだと、180円くらい…かな?

 ただ、山王地区はやや不便ということもあって、
 秋田市役所は、駅の東口に隣接したアルヴェという建物の中に、
 駅東サービスセンターという出張所を開いています。
 主な手続きはここでもできるので、
 駅の周辺ですべてを住ませたい人は、利用するといいでしょう。
 http://www.city.akita.akita.jp/city/ct/sc/default.htm

 秋田市役所HP
 http://www.city.akita.akita.jp/
 秋田県庁HP
 http://www.pref.akita.lg.jp/


【雪のこと】
 秋田市内は、県内では比較的雪の少ない地域です。
 県の北部や南部の内陸は、秋田市と比較にならないほど雪が降ります。
 
 9月ごろから冷え始め、10月下旬までには雪が降り始めます。
 雪は3月までは残ると考えておいた方がいいです。
 (今年は多いので、4月になっても残ると思いますが…)

 雪の降り方は、ひたすら降り続くというよりも、
 降ってはやみ、降ってはやみ、という感じでしょうか。
 その合間を見て、雪を寄せるという流れになります。

 また、流雪溝という、雪を流すところが街中のあちこちにあるので、
 住むところの近くのどこにあるか、
 暖かいうちに確認しておくといいかもしれません。
 

【桜のこと】
 桜は、ちょうどゴールデンウィークに見頃になります。
 秋田市内だと、駅から行ける千秋公園は見事ですよ。

 街中には、ポッと桜が咲いていたりするので、
 春に桜を探すのが楽しみな街です。
 

【本屋さんのこと】
 秋田市内で一番大きな本屋さんは、秋田駅前のジュンク堂です。
 専門書が豊富なので、直に目を通しによく行きます。
 http://www.junkudo.co.jp/tenpo/shop-akita.html

 次に大きいのは、宮脇書店でしょうか。
 専門書こそ不足気味ですが、生活一般で必要な本はここでも一通り揃います。
 市内もあちこちにあるようですが、秋田駅前だとフォンタ前にあります。
 http://www.miyawakishoten.com/

 秋田は商圏が秋田駅前と御所野というイオンの周辺のふたつになります。
 イオンで大きな本屋さんというと、未来屋書店でしょうか。
 上記二つに比べると小ぶりですが、ショッピングと一緒に買えるので便利です。
 http://akita-aeonmall.com/shopguide/shop.jsp?foo=1&shopno=197

 その他、地元では加賀谷書店という本屋さんが昔からあります。
 県内の高校の教科書などを扱っています。
 本を入れてくれる紙袋に書いてある文面が素敵なので、
 ぜひ一度お買い上げになって、その文章を楽しんでみてくださいな。
 秋田駅前だと、西武の奥にあります。
 (書店の作ったホームページがないため、リンクは載せませんでした)


【図書館について】
 秋田市内の図書館は、県立図書館と市立図書館、大学図書館などがあります。
 県立図書館は官公庁のある山王の更に向こう。
 歩いていくにはちょっと遠い場所ですが、
 なかなか面白い本が揃っています。
 (駐車場がとても少ないので、公共の交通機関を使った方がいいでしょう。)
 市立図書館は駅の近く、千秋公園のふもとにあります。
 大学図書館は、秋田大学の図書館が駅から近いでしょう。

 秋田県立図書館HP
 http://www.apl.pref.akita.jp/
 秋田市立図書HP
 http://www.lib.city.akita.akita.jp/
 秋田大学付属図書館HP
 http://www.lib.akita-u.ac.jp/


【仙台まで】
 仙台まで行く手段には、新幹線と高速バスがあります。
 時間は、新幹線だと2時間半。高速バスだと3時間半。
 料金は、高速バスだと片道4000円。往復で7000円です。
 新幹線はその倍くらいかな?新幹線はキャンペーンなどで料金が変わるので
 その都度調べた方がいいかもしれません。

 秋田中央交通HP
 http://www.akita-chuoukotsu.co.jp/


まだ更新予定です。
12:29 秋田・北日本 | コメント(0) | トラックバック(0)

引っ越しすることになりました。

2012/02/19
引っ越しをすることになりました。
秋田市から山形市へ。

せっかくなので、以降、秋田で暮らした13年のことや、
これから秋田市で暮らす方のための情報を許す限り書いていこうと思っています。

お楽しみに!

追伸、細かい質問などがあれば随時コメント欄で受け付けますよ。
11:23 日々の雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

久しくしていなかったブログなるを、してみんとてすなり。

2012/02/05
ここのところ、コツコツと国家試験の勉強をしています。

もう、若くはない。
…若くないから諦めるのか?

そういう混ぜこぜの気持ちの中で、コツコツとやっています。

最後の目標まではまだ遠い。

40歳までに、到達できるといいなぁ。
23:50 日々の雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

本と映画の履歴(2005/9-)

2010/07/19
※個人的に気に入ったものや印象的だったものを太字にしています。

5/11 網野衛二『3分間ネットワーク基礎講座』
5/8 榊原洋一『アスペルガー症候群と学習障害』、岡田尊司『アスペルガー症候群』
3/26 映画『ラブ・アクチュアリー』、映画『時をかける少女(アニメ)』
3/22 映画『コヨーテ・アグリー』、映画『サマーウォーズ』
2/13 映画『ニューシネマパラダイス(完全版)』、映画『生きる』
2/12 映画『ゴースト/ニューヨークの幻』
2/11 映画『シャーロック・ホームズ』、映画『カールじいさんの空飛ぶ家』、映画『スラムドッグ$ミリオネア』

【2010】
11/11 キャリアアップ研究会『できるビジネスマンのための「本当に使える」勉強法』
9/30 映画『ナチスの墓標』 "In Tranzit"
9/29 映画『セントアンナの奇跡』 "Miracle at St.Anna"
9/27 映画『ロスト・イン・トランスレーション』 "Lost In Translation"
9/23 映画『最高の人生の見つけ方』 "The Bucket List"
9/21 書籍『40歳の教科書』
9/20 映画『善き人のためのソナタ』 "Das Leben der Anderen"
9/19 映画『ムーラン・ルージュ』、映画『シティ・オブ・エンジェル』、映画『沈黙の戦場』
9/18 ミッチ・アルボム『モリー先生との火曜日』
9/9 映画『借りぐらしのアリエッティ』
9/7 映画『スリー・キングス』
8/29 オスカー・ワイルド『サロメ』
8/28 たかぎなおこ『ひとり暮らしな日々。』
8/12 映画『U-571』
8/11 映画『羅生門』
7/29 映画『ピアニスト』、映画『最後の初恋』、映画『マンマ・ミーア!』、映画『300』
7/25 映画『メッセージ・イン・ア・ボトル』、映画『終わりで始まりの4日間』、映画『オーストラリア』
7/24 映画『隠し砦の三悪人』
7/23 映画『天使にラブソングを2』
7/22 映画『ヒトラーの旋律』
7/20 映画『レディ・エージェント』
7/19 映画『きみがぼくを見つけた日』、映画『崖の上のポニョ』
7/18 映画『Paris, Je t'aime』、映画『禅』、映画『きみに読む物語』
7/17 映画『映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲』、映画『天使にラブ・ソングを』、映画『用心棒』、
7/16 田中健彦『フィンランド流 社長も社員も6時に帰る仕事術』
7/13 長井亮『会社では教えてくれない仕事のルール』
7/10 竹内久美子『女は男の指を見る』
6/27 ティナ・シーリグ『20歳のときに知っておきたかったこと』
5/9 映画『おくりびと』
4/1 三田紀房『「売れ残る時代」の転職術』
3/28 映画『七人の侍』
3/27 映画『P.S.アイラヴユー』
3/9 三田紀房『会社に左右されない仕事術』
1/30 ジェームズ・アレン『「原因」と「結果」の法則』

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【2009】計78作品
12/23 筑紫哲也『若き友人たちへ』
12/13 リチャード・カールソン『小さなことにくよくよしない88の方法』、人生戦略会議『35歳からのリアル』
12/7 林望『節約の王道』
12/6 主夫と生活社『食費節約ワザ300』
11/28 大矢息生『資格スピード合格法』
11/26 佐藤富雄『自分を変える魔法の口ぐせ』
10/31 映画『WALL・E』、 映画『カーズ』
10/26 映画『レミーのおいしいレストラン』
10/25 映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』
10/24 映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』
10/16 香山リカ『しがみつかない生き方』
10/10 浅野理森『はじめての通信プロトコル』
9/27 サンドラ・ヘフェリン『浪費生活が止まるドイツ節約生活の楽しみ』
9/26 斉藤善三郎『おはなし信頼性』
9/22 司馬遼太郎『夏草の賦』
9/21 湯浅誠『反貧困』
9/13 外山滋比古『思考の整理学』
8/31 西沢和夫『5S導入ハンドブック』
8/29 清水草一『高速道路の謎』
8/25 田中和彦『あなたが年収1000万円稼げない理由。』
8/20 スマイルズ『自己実現の方法』
8/19 平成暮らしの研究会編『家事の裏ワザ本』
8/16 香山リカ『知らずに他人を傷つける人たち』、門田由貴子『ザ・チェンジ』
8/3 塩見幸三『「できる5S」で仕事を改善する』、中山治『「勝ち抜く大人」の勉強法』
8/2 鎌田浩毅『成功術 時間の戦略』、渋井真帆他『大人のたしなみ 「目隠しはずし」の税金講座』
7/15 栢木厚『栢木先生の初級シスアド教室』
7/11 手塚利男『ギスギスした職場はなぜ変わらないのか』
7/4 スマイルズ『探究心』
6/27 中西輝政『日本人として知っておきたいこと』、マイケル・アンジャー『最高の自分になる方法』
6/16 広島テレビ放送『いしぶみ』
6/15 杉山弘道『会社という砂漠がオアシスに変わる100滴』
6/9 フィリップ・マグロー『史上最強の人生戦略マニュアル』
6/7 池内紀『リヒテンベルク先生の控え帖』、東澤文二『強い会社を作る業務改善』、安田賀計『すぐできる業務改善』
5/30 木村實『会社はここであなたを評価する』、谷沢永一『名言の智恵 人生の智恵』
5/25 石井勝利『男30代、一生の財産をつくるこの「勉強法」』
5/24 鎌田浩毅『一生モノの勉強法』
5/17 本田健『ユダヤ人大富豪の教え』、高島徹治『社会人の「勉強の技術」』
5/10 安田賀計『すぐできる業務改善』
5/9 吉原靖彦『仕事がどんどんうまくいく「カイゼン」の教科書』
5/7 服部英彦『30歳から人生が変わる黄金ルール』
5/6 東澤文二『改善基礎講座』
5/4 中江克己『お江戸の意外な「食」事情』、安部芳裕『金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った』
5/2 細野真宏『「未納が増えると年金が破綻する」って誰が言った?』
4/30 高田純次『適当論』
4/29 保坂隆『「頭がいい人」の快眠生活術』
3/27 五木寛之・香山リカ『鬱の力』
3/16 サン=テグジュペリ『星の王子さま』
3/13 里中李生『男の器量は「女」でわかる』
3/11 谷腰欣司『トコトンやさしい電波の本』
3/10 齋藤正雄『身近な電波の科学』
3/4 スマイルズ『向上心』
2/25 稲森和雄『稲森和雄の哲学』
2/24 福岡伸一『生物と無生物のあいだ』
2/22 池田潔『自由と規律』
2/15 ロバート・キヨサキ『金持ち父さん 貧乏父さん』
2/14 デール・カーネギー『人を動かす』
2/13 福岡伸一『できそこないの男たち』
2/12 堀口雅子『35歳からの女のからだノート』
2/7 上坂冬子『戦争を知らない人のための靖国問題』
2/4 映画『哀愁』
2/1 石井裕之『人生変える!「心のブレーキ」の外し方』
1/26 竹中平蔵『竹中式マトリクス勉強法』
1/25 永六輔『夫と妻』
1/24 弘兼憲史『課長島耕作の成功方程式』
1/23 益田ミリ『結婚しなくていいですか。』
1/18 マーシー・シャイモフ『「脳にいいこと」だけをやりなさい!』
1/10 勝間和代『効率が10倍アップする新・知的生産術』
1/1 矢矧晴一郎『仕事の技術・勉強の技術』

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【2008】計60作品
12/31 マルコム・グラッドウェル『第1感』
12/29 スマイルズ『自助論』
12/24 水野愛也『LOVE理論』
12/23 安田佳生『採用の超プロが教える仕事の選び方人生の選び方』
12/14 安田佳生『採用の超プロが教えるできる人できない人』
12/7 長嶺超輝『裁判官の爆笑お言葉集』
12/6 米原万里『米原万里の「愛の法則」』
11/25 藤田康雄『資格がいままでの10倍早く取れる本』
11/24 D・カーネギー『道は開ける』
11/17 加賀乙彦『死刑囚の記録』
11/16 福田和也『悪の恋愛術』
11/9 太田光・中沢新一『憲法九条を世界遺産に』、黒川康正『独学術』
11/8 松下幸之助『道をひらく』
11/3 古今亭志ん生『びんぼう自慢』
10/19 司馬遼太郎『坂の上の雲』
10/13 スティーブン・R・コヴィー『7つの習慣』
10/12 映画『レベッカ』
10/5 バルタザール・グラシアン『バルタザール・グラシアンの賢人の知恵』
9/21 三浦展『格差社会のサバイバル術』、下重暁子『持たない暮らし』
9/16 宮崎伸治『人生に勝つ資格を取る方法』
9/13 春山茂雄『脳内革命2』
9/7 春山茂雄『脳内革命』
9/3 石田淳『「続ける」技術』
8/17 ますいさくら『「できる男」の口説き方』
8/8 中谷彰宏『仕事運が強くなる50の小さな習慣』
7/20 佐藤和孝『戦場でメシを食う』
7/19 杉浦日向子『一日江戸人』
7/18 飯田進『地獄の日本兵』
6/27 堤未果『ルポ貧困大国アメリカ』
5/31 人生戦略会議『新版 28歳からのリアル』
5/17 服部英彦『30歳から人生が変わる黄金ルール』
5/14 リリー・フランキー『増量・誰も知らない名言集』
5/7 ドナルド・キーン『明治天皇を語る』
5/5 弘兼憲史『キミは寝言を言っているのか!』
4/30 司馬遼太郎『大盗禅師』
4/20 森史朗『特攻とは何か』
4/16 司馬遼太郎『ペルシャの幻術師』
4/13 正林真之『弁理士の仕事がわかる本』、法学書院編『司法書士の仕事がわかる本』
4/5 司馬遼太郎『城をとる話』
3/19 出井康博『松下政経塾とは何か』
3/15 荻野洋一『ニッポン人が面くらう世界の常識・非常識』
3/8 中谷彰宏『大人のスピード勉強法』
3/4 司馬遼太郎『手堀り日本史』
3/3 辺見じゅん『収容所から来た遺書』
2/26 山野車輪『嫌韓流』
2/25 山田真哉『「食い逃げされてもバイトは雇うな」なんて大間違い』
2/23 森永卓郎『年収崩壊 格差時代に生き残るための「お金サバイバル術」』
2/11 伊藤真『試験対策講座9 会社法』
2/9 小林よしのり『差別論』
2/1 早坂隆『世界の日本人ジョーク集』、小林よしのり『戦争論』
1/31 藤本篤志『御社の営業がダメな理由』
1/27 鄭讃容『英語は絶対、勉強するな!』
1/26 澤田尚美『行政書士の花道』
1/24 PHPカラット編『朝に強い女性になるカンタン習慣』、古市幸雄『「1日30分」を続けなさい!』
1/12 伊藤真『試験対策講座8 商法・手形法小切手法』
1/4 中谷彰宏『大人の友達と遊ぼう。』
1/2 古市幸雄『「朝30分」を続けなさい!』

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【2007】計82作品
12/30 和田秀樹『30代からのお金と時間の自己投資学』
12/9 小林よしのり『戦争論2』
12/8 伊藤真『憲法の力』
12/4 伊藤真『試験対策講座10 刑事訴訟法』
12/3 流山咲子『女子刑務所へようこそ』
11/29 三田紀房『汗をかかずにトップを奪え!』
11/24 三浦展『下流社会 第2章』
11/18 北尾トロ『裁判長!ここは懲役4年でどうすか』
11/15 勢古浩爾『会社員の父から息子へ』
11/12 魚住絹代『女子少年院』
11/9 映画『燃えよドラゴン』
11/8 ミュージカル『エリザベート(ウィーン版)』
11/4 村野薫『死刑はこうして執行される』
10/27 中島孝志『「10分刻み」ニッチタイム超勉強法』
10/25 伊藤真『試験対策講座11 民事訴訟法』
10/21 司馬遼太郎『義経』
10/7 読売新聞社会部『ドキュメント検察官』
10/4 黒川康正『独学術』
9/16 古川修文『やさしい電気の一般知識』
9/15 奈良県こども家庭課『出会いのラブ・ストーリー』
9/14 映画『ALWAYS 3丁目の夕日』
9/13 伊藤真『試験対策講座5 債権各論』
9/12 読売新聞編集部『ドキュメント裁判官』
9/11 映画『ヒトラー 最期の12日間』
9/9 映画『硫黄島からの手紙』
9/2 柴田孝之『試験勉強の技術』
9/1 伊藤真『試験対策講座4 債権総論』
8/20 井藤公量『試験に受かる超効率勉強法』
8/17 伊藤真『試験対策講座7 刑法各論』
8/12 門倉貴史『派遣のリアル』
8/11 司馬遼太郎『箱根の坂』、会田雄次『アーロン収容所』
7/30 司馬遼太郎『酔って候』
7/25 司馬遼太郎『アームストロング砲』
7/18 野村進『千年、働いてきました』
7/17 若松義人『トヨタ式「改善」の進め方』
7/16 伊藤真『試験対策講座6 刑法総論』
7/9 村上春樹『海辺のカフカ』
7/2 野口晴哉『風邪の効用』
6/28 稲垣勉『知ったモン勝ち!私はこの方法で資格を30取得しました―無敵のラジカル・マスター学習法』
6/27 荘司雅彦『最短で結果が出る超勉強法』
6/23 伊藤真『試験対策講座2 物権法』
5/13 司馬遼太郎『王城の護衛者』
5/9 司馬遼太郎『尻啖え孫一』
5/5 司馬遼太郎『項羽と劉邦』、同『おれは権現』
4/29 中谷彰宏『会社で教えてくれない50のこと』、映画『バトルロワイヤル』
4/22 司馬遼太郎『殉死』、ライフエキスパート『最強の頭脳革命』
4/20 映画『チャーリーとチョコレート工場』
4/19 映画『カサノバ』
4/17 映画『SAYURI』
4/16 司馬遼太郎『故郷忘れじがたく候』、伊藤真『試験対策講座1 民法総論』
4/15 映画『男たちの大和』
4/2 伊藤真『試験対策講座12 親族・相続』
4/1 石井裕之『ダメな自分を救う本』
3/27 城繁幸『若者はなぜ3年で辞めるのか』
3/26 映画『世界の中心で、愛をさけぶ』
3/22 里中李生『一流の男、二流の男』
3/20 池田理代子他『わたしの少女時代』
3/17 伊藤真『会社コンプライアンス―内部統制の条件』
3/13 伊藤真『試験対策講座5 憲法』
3/10 和田秀樹『勉強のできる人できない人』
3/7 丸田隆『陪審裁判を考える―法廷にみる日米文化比較』
3/5 アークコミュニケーションズ『図解 あの人はいつ勉強しているのか』
3/4 門倉貴史『ワーキングプア いくら働いても報われない時代が来る』
3/2 安河内哲也『できる人の勉強法』
2/28 小石雄一『週末の価値を倍にする!』
2/22 司馬遼太郎『北斗の人』
2/18 司馬遼太郎『人斬り以蔵』
2/15 織田淳太郎『医者にウツは治せない』
2/14 司馬遼太郎『軍師二人』
2/12 三木治『「軽症うつ」を治す』、加藤周一『読書術』
2/11 片田珠美『薬でうつは治るのか?』
2/10 秋草鶴次『十七歳の硫黄島』
1/23 映画『キス★キス★バン★バン』、映画『オーロラの彼方へ』
1/9 川崎洋『ことばの力―しゃべる・聞く・伝える』
1/1 宮脇檀『男の生活の愉しみ』

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【2006】計71作品
12/11 若松義人『トヨタ流最強社員の仕事術』
12/8 西山昭彦『30歳からはじめる本気の勉強法』
12/6 映画『ハウルの動く城』
12/5 映画『ローレライ』
12/4 映画『ジャーヘッド』
12/3 映画『リロ&スティッチ』
12/1 野口晴哉『整体入門』
11/28 吉田たかよし『最強の勉強法』
10/27 映画『無問題(モウマンタイ)』
10/18 福田大助『国家試験はバカでも通る』
10/12 ドルトン・トランボ『ジョニーは戦場へ行った』
10/8 宮本常一『忘れられた日本人』
9/28 江口克彦『いい人生の生き方』
9/19 三浦展『下流社会』
9/10 映画『12人の優しい日本人』
9/2 服部英彦『30歳から人生が変わる黄金ルール』
8/30 松下幸之助『若さに贈る』
8/16 村上春樹『国境の南、太陽の西』
8/15 樋口裕一『ホンモノの思考力 口ぐせで鍛える論理の技術』
8/9 映画『水滸伝-男たちの挽歌』
8/7 安倍晋三『美しい国へ』
7/26 映画『阿修羅城の瞳』
7/24 映画『デッドマン・ウォーキング』
7/22 磯田道史『武士の家計簿』
7/16 映画『ロング・エンゲージメント』
7/15 映画『ブラザーズ・グリム』
7/11 上村くにこ『恋愛達人の世界史』
7/8 映画『愛についてのキンゼイ・レポート』
7/6 映画『Mr.インクレディブル』
7/4 映画『親指タイタニック』
7/2 養老孟司『バカの壁』、映画『ショーシャンクの空に』
7/1 映画『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』
6/27 中坊公平『中坊公平・私の事件簿』
6/26 斎藤一人『ツイてる!』
6/20 読売新聞社会部『ドキュメント弁護士』
6/19 長山靖生『不勉強が身にしみる』
6/18 司馬遼太郎『馬上少年過ぐ』
6/16 知的生活追跡班『大人の「勉強力」が身につく本』
6/8 伊藤真『夢をかなえる勉強法』
6/6 別冊宝島編集部『水で血液サラサラ』
6/4 映画『ドッグヴィル』
6/3 山田宗樹『嫌われ松子の一生』、映画『ナイロビの蜂』
5/23 柳澤桂子『生きて死ぬ智慧』
5/14 日本の論点編集部『10年後の日本』、映画『アレキサンダー』
5/7 中谷彰宏『入社3年目までに勝負がつく77の法則』、牛窪恵『独身王子に聞け!』
5/6 和田秀樹『30代で頭をよくする一番いい方法』
5/1 矢部正秋『弁護士の仕事術・論理術』
4/16 竹内薫『99.9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方』
4/14 村上春樹『ノルウェイの森』
4/4 リリー・フランキー『東京タワー』
3/24 大岡昇平『野火』
3/18 安田佳生『千円札は拾うな。』
3/14 藤原てい『流れる星は生きている』
3/8 村上春樹『中国行きのスロウ・ボート』
3/4 リリー・フランキー『ボロボロになった人へ』
3/2 齋藤孝『読書力』
2/24 原田武夫『騙すアメリカ 騙される日本』
2/18 梅森浩一『「採用したい!」と言わせる技術』
2/16 詫摩武俊『好きと嫌いの心理学』
2/15 映画『駅馬車』
2/2 藤原正彦『国家の品格』
1/28 映画『ターミナル』
1/16 司馬遼太郎『最後の将軍』
1/12 映画『フー・アー・ユー?』
1/11 映画『ラヴ・ディクショナリー』
1/6 映画『Ray/レイ』
1/5日本社『つい誰かに話したくなる雑学の本』

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【2005】計15作品
12/21 司馬遼太郎『歴史と視点―私の雑記帖』
12/9 井上靖『風林火山』
11/7 司馬遼太郎『竜馬がゆく』
10/13 林望『知性の磨きかた』
10/12 司馬遼太郎『燃えよ剣』
10/3 佐藤絵子『フランス人の贅沢な節約生活』
10/1 司馬遼太郎『功名が辻』
9/23 吉田たかよし『最強の勉強法―究極の鉄則編』
9/22 関岡英之『拒否できない日本』
9/16 司馬遼太郎『梟の城』
9/13 井伏鱒二『川釣り』
9/12 A・デュマ『モンテ・クリスト伯(2)』
9/7 司馬遼太郎『新史太閤記』
9/4 A・デュマ『モンテ・クリスト伯(1)』
9/3 鷲田小彌太『司馬遼太郎。人間の大学』
02:19 本と映画の履歴 | コメント(0) | トラックバック(0)

お化粧直しの東京駅

2010/04/29

修理なのかな?
それとも化粧直し?

赤レンガが見られなくて残念でした。
16:41 日々の雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

知れば見えてくる景色

2010/04/29

実家への帰路、東京の巣鴨や靖国神社を散策し、帰りに九段下から東京駅までを歩きました。

外堀をぐるっとまわっても良かったのだけれど、ちょっと皇居も散策。

広大な敷地をテクテクと歩いていると、見つけたのは天守台。
そう、江戸城の天守閣があったところです。

写真は、その天守台から見た大奥のあった場所。大奥の奥には、更に中奥があり、台所もその左手にあったのだそうです。

一枚の写真。
知らないままに見ればただの広い公園ですが、知れば違う景色が見えてくるんですね。
16:27 日々の雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

スーツから得ることもある。

2010/03/31



こんばんは。
元気ですか?

法事が近くなってきたので、先日、礼服を新調しました。

あまり服装に頓着しない質だけど、もう若くもないし、大事な時に着て行く服装でもあるからと、少し無理をしていいスーツを買ってみました。

お店でも小一時間かけ、様々な金額の物を着て、その中で一番気に入った物。

今日、受け取ってみて、やはりこれを買って良かったなと感じました。

小さなことだけど、色々と勉強にもなったし、いい買い物になった気がします。

スーツから得るものもあるんですね。
うんうん。
18:46 日々の雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)
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