当たり前のようだけど

当たり前のようだけど、当たり前じゃないこと。

たとえば、日本。

地球儀を見れば、こんなちっぽけな国。

その日本が、日露戦争でロシアに勝ち、
中国大陸を含むアジアを制覇。

それは昔の話でしょうというけれど、
現代に目を向けてもまだすごい。

この小さい国が稼ぎ出すGDPは
世界トップクラス。
世界に影響を及ぼし続けてる。

稼ぎ出す力もさることながら、
新幹線やリニアモーターカー、
光回線やモバイル回線、
あらゆるところで高い技術を維持しながら、
僕たちはこの日本で暮らしている。

太平洋戦争と大東亜帝国は、歪んだ幻想だった。

でも、今なら新しい世界を引っ張れる。

日本にできること。
僕たちにできること。


忙しいと言い訳して、
当たり前を流してしまうことをやめてしまおう。
どこかの誰かはそれを狙ってる。

僕らは、当たり前なことを、
もう一度よく見直すべきなんだ。

僕の人生は

「僕の人生は僕のものであり、僕が成し遂げる物語だ。」

演劇にとっての美しさ

演劇にとって、美しさというのは一つの要素でしかなくて、もし、一つの要素ではない美しさがあるとしたら、それは演劇全体に影響を与えるほどのものだろう。

(残念だけど、美しさだけで通るほど、演劇は容易いものではない)

一銭の儲けも考えず

「一銭の儲けも考えず、願うことのために動くのが志である」

言葉たち

「うちの奥さんは100点だね」何の照れもなくそう言える彼をかっこいいと思った。

「声を大きくしなきゃ、聞こえないんだと思うんですよ。聞いてなきゃ、もっと大きくしようと思って」

「あれでしょ?長く付き合ってた人、いたんでしょう?」

「青森にいるうちに楽しみなさい。楽しめるところ、たくさんあるから。」

いいなと思う人がいたら

いいなと思う人がいたらね、「今度、ご飯一緒にどうですか?」って誘うのよ。

ダメもとでしょ。
声かけなきゃ始まらないんだから。

飲み屋で隣に座った女性が教えてくれたアドバイス。

気持ちを伝えられる

「気持ちを伝えられる、それが最後の砦なのよ」

本筋から

「森の中で木を見失ってる。本筋からずれてしまっていること、止めてくれる友だちはいないのかな…」

「違うんだよ。あえて周りが届かないところに行ってるんだ。そうすることで、確かめようとしているんだ。本人が気づいているかどうかは分からないけどね」

「キーワードは、傷つけ、気づかぬ、かぁ」

女の子が待つ時代は

「女の子が待つ時代は終わったんだよ。待っていて幸せになれる時代じゃない。気づいていただろ?」

あなたは私に

「あなたは私に声もかけずに去るのね」
自己紹介

プラト


    NAME: Masatoshi
    LIVE: Aomori city, Japan
    engineer/ study chinese/ travel/ reading/ movie/ coffee/ chocolate/ apple's/ airplane/ law/ philosophy/ radio/ blood donation

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