異国の喫茶店へようこそ
合間には工事担任者試験の勉強や家のことをチョコチョコやっていました。
今月はボーナス時期で退職者が出るからか、求人がとても多くなっています。(ここが山場?)
計画していた内容はほぼ完了。
おまけに大まかな年間計画も仕上げちゃいました。
今年もあと半年ですしね!
忙しいながらも充実した日々とは、こういうことを言うのかもしれませんね。
さて、今日の面白かったこと。
今週の計画が一通り片付いた夕方、勉強しにいつもの喫茶店へ。
この店では若い中国人女性が何人か働いています。
そして、日本人スタッフがいなくなり、お客さんが僕しかいなくなった時、彼女たちは中国語で会話を始めます。
それがもう、マシンガントーク。
マナーから言えば、他のお客さんだと嫌がる場面なのかもしれませんが、面白いので黙って勉強しているふり(笑)。
だって、目をつぶると、そこはもう異国の喫茶店じゃないですか。
しかも200円で!(笑)
彼女たちが中国語を使うと、他の日本人スタッフと日本語を使っている時よりも口調が激しくなります。
多分、普通の会話なんでしょうけれど。
はっきり物を言う文化なんだな、言語と文化はつながっているんだな、海外の日本人が同じ状況になってもこうはいかないだろうなとか、あれこれ考えてしまいました。
来週も頑張るぞー!
ふふふ。
計画性があるというよりも、多分、先に書いておかないとそのままスルーしてしまう性格なのだよ。
そうなんだよね、中国人。
やはり大きな大陸の人間は心も態度も大きく出来ているんだろうなと思ったりします。
全然関係ないかもしれないけれど、僕の中には「北海道人は大らか」というイメージがあります。
でも、大地の大きさとは関係ないのかな?
計画性のある人、尊敬します!
中国人て本当にはっきりしてますよね。
私も以前は中国人の友人の押しの強さに圧倒されっぱなしでしたが、
最近は私も出来る事は出来ない!
それは駄目!それはおかしい!
と、はっきり言ってます。
日本人相手では考えられない事ですけどね(^^;)
自己主張のいい訓練になってます




